続 いつの日か,優しいママに。
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ウィリ

Author:ウィリ
7年不妊治療をしてきた人間のおそるおそるの初ニンプ生活の記録と幸せな育児生活、突然死以降の日々の記録です。
コウノトリ待ちは2000年の結婚より(27歳)。治療開始は2002年から。2009年9月上旬に予定帝王切開で出産(36歳)。
このうえなく幸せな育児生活を五ヶ月間させてもらった後、
突然天使ママになりました。
まだ何が起こったのかよくわからずにいます。

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BT7 中間判定日のこと
院長「着床はしとるようやね」
思いがけないことに一瞬頭が空白に。
たぶん63というのはわりとちゃんとした数値。
ぼんやりしたまま注射をしてもらい・・
会計後夢クリ前のドコモショップへはいりこみ
携帯を充電しながらしばらく座ってました。
不妊生活が長すぎたのでこの変化を
なかなか素直に受け止められません。

出血も痛みもかなりあるため不安がりつつ
未妊仲間のN子さんとK子さんと待ち合わせ予定の渋谷駅へ
駅の売店で生理用品を買い
(そんなとこで買ったの初めて・・4個入り105円)
キャットストリート沿いのオーガニック料理のお店
優しいお姉さま二人と楽しく健康的なランチをしたあと鍼へ
kusukusu
鍼の院長先生に着床した報告とお礼をいいました。
そんなに信じていなかったけれど(ほんというと今も)
移植日の鍼ってうわさ通り効果あり、なのかも。

貧血を起こしそうになりながら帰宅。
届く祝福メールにじんわり感動。
(多くの祝福メッセや拍手、ありがとうございました。)
夫が早く帰宅してステーキを焼く(初)。

夜にアマゾンで妊娠したら絶対買おうと決めていた
マタニティ系の本を思い切って一冊だけ注文

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